、社会に対する若者の心の叫び
を唄う中、角刈りにスリムパンツで黒ぶちメガネ。シンガー・ソングライターとしてのデビュー曲が「女風呂の唄」。なんと映画化された!いい気になって出した次の曲が「バキュームカー」。その後、世間にすり寄ろうとsoul musicが流行すると「ソウル若三杉」、大相撲で輪島が横綱になると「スーパー輪島☆スター」などなど数々の試みも見事に続く低空飛行・・・
。今、還暦を迎えて同世代の永ちゃんや小田さんに対抗・・・なんてことはまったく無く、ただただ若者にすり寄る為に自身の最大のヒット曲「女風呂の唄」をレゲエ
に、「バキュームカー」をヒップホップ
にアレンジしてリメイク
nagumo始動(ぷっ
)見事な「the outsider
「nagumo写真館」に順次nagumoゆかりの写真を掲載開始
笑えるもの、今の若い人たちには不思議なもの・・・お楽しみに
って誰も待ってないか
nagumoの楽曲配信開始です
時は1970年代。長髪にラッパズボンで吉田拓郎や井上陽水が恋の唄や社会問題を唄い
世はフォーク・ソングブーム。そのただ中でスポーツ刈りにスリムパンツ、一応フォクギターは持っているものの、唄ったデビュー曲が「女風呂の唄」
これが小ヒット
おかげで路線が確立してしまい「バキュームカー
」「ソウル若三杉」
etc
途中「味噌汁の唄」はあったものの千昌夫より断然ヒットせず
しかしだ
あれから30数年。ここに甦った幻の迷曲たち
「女風呂の唄」がレゲエ
「バキュームカー」はヒップホップにリアレンジ
ニューレコーディング
新たな小ヒットが産まれるか
2曲配信開始
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